タダシップが夫のEDを解消してくれました

男性の精神というのは、女性が思っている以上に繊細なものの様です。
いつもは強気な男性も、ふとした事がきっかけで意気消沈してしまったりするのです。
また、精神的な事は性機能に影響を及ぼしやすく、EDの原因にもなりやすいのだそうです。
実は私の夫もある事がきっかけで、EDになってしまいました。
結果的にはタダシップというED治療薬の力を借りる事で、EDを改善する事が出来たのですが、夫がEDになったきっかけというのは本当に意外なものでした。
あれは1年前の事になります。

私たち夫婦は1歳になる息子と3人で暮らしていました。
長男を出産してからは子供の世話に忙しくなり、セックスはしていなかったのですが、私達はもう一人子供が欲しいと思っており、ある晩久しぶりにセックスする事になったのです。

息子が寝静まったのを見計らって、私たちはセックスを始めました。
久しぶりのセックスだったので夫も興奮していましたし、私も夫が求めてくれる事を嬉しく感じていました。
ですが、そんな気持ちとは裏腹に挿入前になると夫のペニスは萎えてしまったのです。
夫の顔をみると、なんだか浮かない顔をしています。
「疲れているのね」と私は言って、その晩はセックスを諦めました。
ですが、それから何度かセックスを試みたのですが、挿入前になると夫のペニスは萎えてしまうのです。
「なにか原因があるんじゃない」と私は夫に尋ねました。
すると夫は理由を話し始めたのです。
夫の話によると、ペニスを挿入しようとすると長男の出産に立ち会った時の光景を思い出してしまうというのです。
子供が生まれてくる場所を、神聖な場所の様に感じてしまうらしいのです。
それが、夫のEDの原因でした。
私はその話を医師である叔父にしてみました。
すると「そういうケースはよくあるらしい。
だがED治療薬を使って正常なセックスを成功させる事で解消出来る場合もあるよ」と、叔父からはアドバイスを受けました。
さて、私はED治療薬に関する情報をインターネットで調べてみました。
叔父の言う通りなら、ED治療薬で問題が解決出来るかも知れないと思ったのです。
私は数あるED治療薬の中からタダシップという治療薬を選びました。

その理由は、食事の影響を受けにくく、最大36時間も効果が持続すると説明記事に書いてあったからです。
私たち夫婦は子供が寝ている間にセックスをするので、夕方頃に治療薬を服用しておいてもらって、いつでもセックス出来る体制を整えておける事は重要だと考えたのです。
さて、タダシップが配達されてから、私は夫にED治療薬を買った経緯を説明しました。
「早速明日、試してみよう」夫はそう言ってくれました。
さて、翌日夫には仕事から帰ってくる前にタダリスを服用してもらいました。
そして帰宅して食事を終え、子供を寝かしつけた後、セックスを始めたのです。
その結果、夫のペニスは力強く勃起していました。
私も触ってみてその硬さに驚いた程です。
その晩は無事にセックスする事が出来ました。

それ以来、しばらくタダシップの力を借りてセックスをする事になりましたが、やがて治療薬無しでもセックス出来る様になったのでした。
タダシップのお陰で現在私は二人目の子供をお腹に宿しています。
出産の時は、また夫に立ち会ってもらおうかしら、と考えています。

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